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BODY PROVITE PROOF
CONDITIONNING&MOVEMENT
福岡市平尾 パーソナルトレーニングジム

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『身体の使い方や身体の癖』
日常生活の身体の使い方や癖になどにより、姿勢が悪くなることで、筋肉のバランスも崩れます。 筋肉が正しく働かなくなるのは、一つは使いすぎることにより筋肉が硬くなり働かなくなっているケースと もう一つは、伸ばされることで、筋肉が縮まることができず働きにくくなっているケースです。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月19日読了時間: 2分
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『呼吸量の調整』
呼吸のコントロールは脳幹の延髄にある呼吸中枢により行われています。 呼吸中枢は血中二酸化炭素濃度とphレベルをモニタリングしており、呼吸回数を調整しています。 安静時呼吸での呼吸回数は1分間に10回程度が正常ですが、 ●ストレス ●食生活 ●横隔膜の呼吸筋としての機能不全...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月18日読了時間: 1分
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『身体の水分の働き』
人の体の約60~70%は水分と言われています。 この水分は、体温調整、体内への栄養分の運搬、老廃物の排泄などさまざまな働きに必要になります。 水分不足になると、血液循環が悪くなったり体内の酸素運搬・機能の低下が起きます。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月17日読了時間: 2分
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『痛みを根本から改善するには?』
例えば肩に痛みがあった場合 『なぜ、肩が痛くなったのか?』 『根本的な痛みの原因は?』 痛みの原因は痛みの出ている関節周囲ではなくほとんどが患部外にあることが多く、 痛みのある部分のみにアプローチしても、根本的な原因を改善しない限り、...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月16日読了時間: 2分
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『機能改善にこだわる理由』
一般的なパーソナルトレーニングとは違い、 日常生活で動く楽しみを見つけて、生活の中に動くことを取り入れて、 健康的なライフスタイルを送ってほしいという想いがあり、動ける身体作りをサポートしています。 一般的なジムのトレーニングは、筋肉を鍛えるトレーニングが中心で、ただ...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月15日読了時間: 2分
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『足裏のアーチ』
アーチは4本足で身体を支える多くの動物には存在せず、二足歩行である人間だけに備わった機能です。 足裏にこれがあることで、地面からの衝撃をうまく足裏で分散させることができます。 こっかくだけではアーチは成り立ちません。 つまり、アーチは主に筋肉によって作られています。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月14日読了時間: 1分
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『脊柱を安定させる3つの制御』
姿勢の維持に重要な役割を果たしているのが脊柱の安定性で、脊柱に不安定な部分があると、不良姿勢になるだけではなく、脊柱周辺の組織への負担が増大して、痛みに繋がるケースもあります。 また、脊柱の不安定性には筋力や筋持久力の不足や神経系が支配する筋の調節不良が重なっていることもあ...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月13日読了時間: 1分
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『1周年』
performance lab BODY PROVITE PROOFは7月12日に オープンして1周年を迎えます。 いつもご愛顧頂きまして、ありがとうございます。 ご利用頂いてる皆様やセミナーやアカデミーなど学びに来て頂いてる皆様、研修を依頼して頂いてる皆様など関わってくだ...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月12日読了時間: 2分
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『眼が持つ様々な機能』
【眼が持つ様々な機能】 眼が持つ様々な機能を『視機能』と呼びます。 一般的によく聞く視力と視機能は違います。 その視機能を構成する要素を大きく分けると次の5つに別れます。 ①ピント調節機能 (対象にピントを合わせる機能) ②周辺視野確保機能...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月11日読了時間: 1分
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『身体が感じる違和感とは?』
身体を動かす際に、痛くはないけれど普通ではない状態のときなどに感じる『違和感』。 この『違和感』にも色々な種類があります。 例えば、左膝の靭帯を痛めていた場合にその痛みを右足がかばい、体重がより右足にかかり、筋肉への負担や疲労の蓄積により、右足に違和感を感じるケース。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月10日読了時間: 2分
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『体幹の機能』
体幹の筋の機能は、表在筋群からなるグローバルシステムと深部筋群からなるローカルシステムに大別されます。 それぞれの機能的な役割を理解することは、ケガをしない身体をつくること、パフォーマンスを高めることにとって重要になります。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月9日読了時間: 2分
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『運動連鎖(身体の連動)』
身体は一つの関節のみで動くことは少なく、ほとんどの場合は関節の動きが組み合わさって動いています。 この組み合わさって動くことを運動連鎖と言います。 運動連鎖は大きくふたつの意味で使われており、ひとつはよく知られているOKCやCKCがある運動連鎖(Kinetic...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月8日読了時間: 2分
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『筋肉や腱の伸縮状況を感知するセンサー』
骨格筋や腱には、伸縮状況を感知するセンサーが備わっています。 その役割を果たしているのが、『筋紡錘』と『コルジ腱器官』です。 いずれもセンサーで、筋肉や腱が引き伸ばされるとこれを感知し、その情報を知覚神経によって中枢に送ります。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月6日読了時間: 2分
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『日常生活での身体の使い方と癖』
日常生活の身体の使い方や癖になどにより、姿勢が悪くなることで、筋肉のバランスも崩れます。 筋肉が正しく働かなくなるのは、一つは使いすぎることにより筋肉が硬くなり働かなくなっているケースと もう一つは、伸ばされることで、筋肉が縮まることができず働きにくくなっているケースです。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年7月4日読了時間: 2分
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『動きにこだわる理由』
一般的なパーソナルトレーニングとは違い、 日常生活で動く楽しみを見つけて、生活の中に動くことを取り入れて、 健康的なライフスタイルを送ってほしいという想いがあり、動ける身体作りをサポートしています。 一般的なジムのトレーニングは、筋肉を鍛えるトレーニングが中心で、ただ鍛...
MIKURIYA HIROSHI
2022年6月30日読了時間: 2分
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身体を安定させるためのシステム
身体を安定させるためには、3つの要素が関与しています。 ①中枢神経による制御システム ②骨や関節、靭帯による受動システム ③筋肉による能動システム これらの3つが相互に関連していて、どれか1つが機能異常を起こしただけで、体幹部の安定性が低下します。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年6月28日読了時間: 2分
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トレーニングの効果
トレーニング(ストレングストレーニング)は、用いる負荷の大きさや、動作様式に応じて、神経系や筋系に様々な適応を引き起こします。 ●神経系の適応 トレーニングを開始して初期の間(1~1.5か月)は通常、著しく筋力が増加しますがこの間には筋横断面積はあまり増大しません。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年6月27日読了時間: 2分
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筋肉の持つ機能
すべての筋は、大きく分けて4つの機能を持ちます。 ●コンセントリック収縮により、関節運動を生み出し、身体の部位を加速します。 【モビリティ機能】 ●アイソメトリック収縮により、関節位置・姿勢を保ちます。 【姿勢制御機能】...
MIKURIYA HIROSHI
2022年6月27日読了時間: 1分
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姿勢の保持を担っているのは?
骨格の構造を支持して、姿勢が崩れないように保つ役割を果たしているのが抗重力筋。 抗重力筋は重力に負けないように、背中、腹、大腿、尻など身体の前後に張り巡らされ、互いに緊張と弛緩を繰り返しながら立位姿勢を保っています。 抗重力筋のうちでも最も重要なのは、脊椎を支える脊柱起立筋...
MIKURIYA HIROSHI
2022年6月25日読了時間: 1分
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筋肉のバランスが崩れる原因
筋肉がバランスが悪くなるケースは2つのパターンで起こります。 一つは、筋肉の使い過ぎにより動かなくなっているパターン。 もう一つは、筋肉が伸ばされた状態で動かなくなっているパターン。 動作は筋肉がバランスを取り合うことでスムーズに行うことができますが...
MIKURIYA HIROSHI
2022年6月23日読了時間: 1分
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