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福岡市平尾 パーソナルトレーニングジム

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『ストレスと免疫』
仕事や学業に就いていると当然疲労がたまってきますよね。 休んでも休んでも疲れがとれないというようなこともよくあります。 こういった疲労は慢性疲労と言われますが、この慢性疲労には原因物質があるとされています。 その原因物質は「TGF-β」とよばれ、元々はウイルスや細菌など...
MIKURIYA HIROSHI
2022年9月2日読了時間: 1分
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『痛みを出さない身体づくり』
肩こりや腰痛、膝痛など痛みがあり、日常生活を送っている方にとって痛みがあることで生活に支障をきたすことが多くあると思います。 また、肩こりや腰痛が治らないと思っている方も多く、長年痛みに悩まれている方もいると思います。 色々な治療院など通っても治らない方もいるかと思います。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年9月1日読了時間: 2分
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『炎症とは?』
炎症とは、腫脹・熱発・発赤・疼痛に機能障害を加えた5つの徴候が起こる障害です。 炎症が起こると、組織細胞からヒスタミンやブラジキニンやP物質などが分泌され、これにより静脈や毛細血管の血管内皮細胞が収縮し、細胞間隙が開きます。 これを血管透過性の亢進といいます。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月31日読了時間: 2分
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『痛みによる動作パターンの変化』
ケガが慢性化すると、身体は痛みの出現を避けるために動作を変えて対応するようになります。 痛みが長く続いた場合、身体はそれを避けるように代償動作を行い、やがてその動作を定着させます。 通常の動作では、全身が最適な状態に調整されるため、動作に動員される多くの筋は最適な収縮力を発...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月30日読了時間: 2分
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『痛みを感じ取るしくみ』
痛みの刺激は、全身の各所に備わっている受容器の一部、受容体が感じ取り、その情報を受容器が電気信号に変えて脳(中枢)に伝えることで痛みを感じるようになります。 例えると、受容体はセンサーで受容器は発電所。 受容器は感じる刺激によって様々な形をしています。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月29日読了時間: 2分
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『痛みが起こる原因は?』
痛みが生じるメカニズムや原因は多種多様。 しかもとても複雑です。 最もベーシックなメカニズムは、血流不足によって生じた乳酸などの物質が末梢神経を刺激して、筋肉そのものや靭帯、腱などの構造が壊れるケースもあります。 筋肉が硬くなって、関節が動かなくなり、無理な動きを繰り返して...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月28日読了時間: 1分
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『炎症が起こるメカニズム』
炎症とは、腫脹・熱発・発赤・疼痛に機能障害を加えた5つの徴候が起こる障害です。 炎症が起こると、組織細胞からヒスタミンやブラジキニンやP物質などが分泌され、これにより静脈や毛細血管の血管内皮細胞が収縮し、細胞間隙が開きます。 これを血管透過性の亢進といいます。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月27日読了時間: 2分
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『身体の不調』
カラダが異変を察知すると『何かがおかしい』という信号を出します。それが不調です。 不調とはディフェンスメカニズムで、疲れも不調の一種です。 放置すると故障や痛みに繋がります。 人間が痛みを感知するメカニズムは、骨・神経・靭帯・筋肉などカラダのありとあらゆるところに侵害受容器...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月18日読了時間: 1分
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『体幹の安定性』
体幹部を安定させるためには、3つの要素が関与します。 ①中枢神経による制御システム ②骨や関節、靭帯による受動システム ③筋肉による能動システム これらの3つが相互に関連していて、どれか1つが機能異常を起こしただけで、体幹部の安定性が低下します。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月16日読了時間: 2分
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『関節を保護するシステム』
関節、靭帯、筋には、非常に複雑なコミュニケーションシステムが存在し、共同で関節を保護しています! 靭帯がストレスのかかる方向に走っている理由は2つあります。 ●靭帯の張力の強さが関節を引き離されることを防ぎ、関節が保護されます。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月15日読了時間: 2分
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『今の身体の状態の把握』
トレーニングの効果を高める為には、まず今の身体の状態を評価することが重要です。 今の身体の現状を知ることで、今のご自身のカラダに最適なトレーニングを行うことができます! また、肩痛・膝痛・腰痛などの痛みで悩んでいる場合は、 なぜ痛みが出ているのか? 根本的な原因は何なのか?...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月14日読了時間: 2分
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『姿勢を安定させるには』
姿勢の安定にとって大切なのは、横隔膜の水平面と円柱、骨盤底筋群の水平面と円柱が垂直軸上で重なりあっていることです。 呼吸をする毎に横隔膜はお腹に圧力をかけます。 そして、その圧力を骨盤底筋群が受け止める役割を果たしています。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月13日読了時間: 2分
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『筋のトーンとテンション』
人の姿勢や動作は、骨格や筋膜、関節を支持し、筋系の意識的あるいは無意識的なテンション(張力)によって生み出されています。 神経からのインパルスにより筋が部分的に収縮することで筋トーン(緊張)が引き起こされ、テンションが生じます。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月12日読了時間: 2分
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『身体を連動して動かすには?』
身体を連動して動かすには、姿勢や動きを制御している表面についている筋肉(グローバルマッスル)とカラダの内側についている小さな筋肉(ローカルマッスル)のバランスが大事です。 猫背が慢性化したり、ベンチプレスのように重たいウエイトを持つ筋トレでハードに鍛えたりすると、胸郭や肩...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月11日読了時間: 2分
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『関節の動きをスムーズにするには』
関節の動きをスムーズにするには、関節の動きをどこでコントロールして動かすかが重要です。 例えば肩の動きで考えると肩甲胸郭関節と肩甲上腕関節から動きをコントロールして動かすことがベストですが、肘から動かしていたり腕の力で動かしていたり別の部位で肩関節の動きをコントロールしてい...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月11日読了時間: 1分
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『呼吸の機能の改善』
呼吸は生きるために一定のリズムを繰り返して行われるもので、その機能は脳幹の延髄で制御されています。 延髄には自律神経を制御する機能もあり、呼吸活動に限らず、内臓、血管系の制御にも影響を及ぼしています。 一方で、呼吸機能は横隔膜を主働筋とした筋機能によって支えられています。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月9日読了時間: 2分
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『身体の土台作りの重要性』
身体のベースは正しい姿勢ですべての関節が、然るべきタイミングで動かしたい範囲で動かせるように身体を制御できる状態に整えることが重要です。 すべての関節が正しく動くことは代償動作を防ぎ、無駄な力を使わずにスムーズな動きに繋がります!...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月8日読了時間: 1分
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『触覚とは』
生体の表面(皮膚や粘膜)に加えられた触刺激によっておこる感覚。 触覚とは生体の表面(皮膚や粘膜)に加えられた触刺激によって起こる感覚です。 触るとき、触られるときに感じる触覚は 大きく2つの役割があります。 ●原始系 本能的な働きで、自分に触れたものが...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月7日読了時間: 1分
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『体幹の安定性の土台となるのは?』
体幹の安定にとって土台となるのは、横隔膜の水平面と円柱、骨盤底筋群の水平面と円柱が垂直軸上で重なりあっていることです。 呼吸をする毎に横隔膜はお腹に圧力をかけます。 そして、その圧力を骨盤底筋群が受け止める役割を果たしています。...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月5日読了時間: 2分
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『トレーナーになったきっかけ』
私自身がトレーナーを目指すきっかけになったのは、 小学校時代から高校時代まで、野球に明け暮れてきました。 その中で、ケガにより思うように、練習に取り組むことができない経験を何度も経験しました。 また、高校3年間はケガに悩まされ、高校2年の途中に...
MIKURIYA HIROSHI
2022年8月4日読了時間: 2分
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