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福岡市平尾 パーソナルトレーニングジム

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関節の複雑なネットワーク
関節周囲の筋群の複雑なネットワークは、大きく2つに分類できます。 主に関節の安定に関わる筋群と、主に動きを起こす筋群です。 関節を安定させる筋群は、関節が動いたり、負荷がかかったときに、いわば関節に圧迫を加え、瞬時に関節を支える筋群です。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月21日読了時間: 1分
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【NO PAIN NO GAIN】
『痛みなくして、得るものなし』【NO pain no gain】 古くからよく聞く言葉で、よくある勘違いは強い痛みから軽い痛みまでをひとまとめにして不快な感覚のすべては耐えて運動することが可能だという意味に受け取っています。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月20日読了時間: 3分
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筋肥大するためのポイント
筋肉を効率よく肥大させるには、大きく分けて2種類の刺激が必要です。 一つはケミカルストレスで、筋肉を直接的に刺激するわけでなく、ホルモンや代謝物質を分泌させて筋肉を内から刺激し、肥大を促します。 もう一つはメカニカルストレスで、筋肉に物質的な負荷を与えることで速筋繊維を直接...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月17日読了時間: 1分
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ATPを産生するメカニズム
動作を起こす際のエネルギー源である ATPを産生するメカニズムは ①クレアチンリン酸(PCr)の分解によるATP-PCr系 ②グリコーゲン、グルコースなどの分解による解糖系 ③脂肪酸、グルコース、グリコーゲンなど酸素を用いて分解する有酸素性 の3つに分類されます。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月16日読了時間: 2分
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コレクティブエクササイズの流れ
コレクティブエクササイズの流れ MOBILITY EXERCISE【モビリティーエクササイズ】 関節可動域、組織の長さ、筋の柔軟性に焦点を当てたもの。 これらは特定の動作パターン内でモビリティを発揮する部位において必要とされる基本的なモビリティのことである。 ↓...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月15日読了時間: 2分
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コレクティブエクササイズ
「コレクティブエクササイズ」とは、英語で「Corrective Exercise」と書きます。 この字のとおり、“Correct”する。つまり“何かを正す”という意味があります。 エクササイズにより何かを正す、それが「コレクティブエクササイズ」です。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月14日読了時間: 2分
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可動性と安定性
身体は各関節が下から積みあがっており、可動性が必要な関節と安定性が必要な関節が 交互に並んでいます。 例えば、足関節には可動性が必要であり、膝関節には安定性が必要です。 機能的な動きを獲得するには安定性が必要な関節と可動性が必要な関節があり、各関節にはそれぞれ特定のト...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月13日読了時間: 1分
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鍛えたい部位を的確に鍛えるには?
鍛えたい部位を的確に鍛える為には、関節がスムーズに動く状態を作ってトレーニングをすることが重要です。 例えば、臀筋を鍛えたい場合に太もも(大腿骨)が内旋した状態で臀部を鍛えるトレーニングをしても臀筋を的確に鍛えることができません。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月11日読了時間: 1分
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呼吸の量の調節
1回の呼吸でカラダに取り込む空気の量【換気量】は安静時で約500ml(ペットボトル1本分)。 このうちのおよそ150mlは死腔という気道のデットスペースに留まり、酸素と二酸化炭素のガス交換のガス交換とは関係なしに排出されます。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月6日読了時間: 2分
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インナーマッスルを鍛えるポイント
インナーマッスルを鍛えるポイントはハードな動きをしないこと。 身体が負荷を感じているときは、アウターマッスルが使われている可能性が高いため、インナーマッスルが鍛えられていない可能性が高くなります。 インナーマッスルが活動しやすい動きは...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月5日読了時間: 2分
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鍛える筋肉を意識すると?
トレーニングの原則の一つに『意識性の原則』があります。 これは、筋肉をトレーニングで鍛える際に、漠然と鍛えるのではなく、何のためにやるかという目的を自覚しつつエクササイズを行うという原則です。 正しいフォームで行っていても、目的を自覚して効かせたい筋肉を意識することで効果的...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月4日読了時間: 2分
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中枢性疲労
中枢性疲労は筋肉に指令を送っている脳での疲労で、肉体的な疲労に至る前に感じる疲労です。 これは、限界近くや限界以上の運動を行うことにより、身体に生じる害を未然に防ごうとする防御機能の一種であると考えられています。 その仕組みは複雑ですが、長時間の運動や高強度の運動では、脳に...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月1日読了時間: 2分
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末梢性疲労
末梢性疲労は、筋肉などの疲労によって疲れが溜まった状態です。 この疲労が起こる原因は、分かりやすく言うと燃料切れ、いわゆるガス欠です。 エネルギー源が枯渇してしまうことで疲労が起こっている状態です。 筋肉を収縮させる直接のエネルギー源であるATP(アデノシン3リン酸)という...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月30日読了時間: 2分
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関節の安定させ、パフォーマンス向上するには?
インナーマッスルの役割は大きく分けて2つあります。 『関節が間違った方向に動かないように安定させること』 『力伝達をスムーズにすること』 関節が正しい方向ではなくズレた状態でトレーニングを行うとケガに繋がるケースもあります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月29日読了時間: 2分
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筋バランスを整えるには?
正しい姿勢であれば、背骨の並びも整い、周囲の筋肉もバランスよく伸び縮みしますが、姿勢が悪くなり、前後あるいは左右のバランスが崩れると、身体の片側の筋肉が短く縮み、もう一方の筋肉は長く伸ばされた状態になります。 筋肉は、伸縮性に富んだゴムのようなもので、身体の使い方のクセなど...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月25日読了時間: 1分
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動きを滑らかにするには?
動きを滑らかにするために大事なのは、姿勢や動きを制御している表面についている筋肉(アウターマッスル)とカラダの内側についている小さな筋肉(インナーマッスル)のバランスが大事です。 猫背が慢性化したり、ベンチプレスのように重たいウエイトを持つ筋トレでハードに鍛えたりすると、胸...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月24日読了時間: 2分
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ストレングス【STRENGTH】
ストレングス【STRENGTH】とは、筋肉が外部抵抗に対抗して力を発生する能力で一般的に筋力のことを表しています。 筋によって発揮される力は常に、筋活動のタイプ、筋活動の速度、筋肉を使っている時間、関節角度、姿勢、外部抵抗の種類などの条件によって異なります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月21日読了時間: 2分
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筋緊張
身体が硬いというけれど、そのレベルは様々です。 一般的にカラダがガチガチという場合は『緊張』レベルです。 これは、心身が緊張し神経が興奮する状態で、筋肉の電気的な収縮状態です。 筋電図で計測すると持続的な電気的な信号が見られます。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月20日読了時間: 1分
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ボディーチェック
BODY PROVITE PROOFが提供するプログラムの1つ 【BODY BASED ASSESSMENT】のご紹介です! 【BODY BASED ASSESSMENT】は 自分の身体の普段の状態《ベース》を把握するガイドブックを作成します!...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月19日読了時間: 1分
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期間限定!お試しトレーニング募集中!
お試しトレーニング 7月15日(月)まで期間限定 通常90分 10000円(60%OFF) 料金 4000円(税込) 限定5名まで 詳細は下記ページをご覧下さい! https://bodyproviteproof.wixsite.com/bodyprovitepro...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月16日読了時間: 1分
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