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福岡市平尾 パーソナルトレーニングジム

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反射神経とは?
「反射(反射神経)」 実は、反射神経という名称の神経は存在しません。 存在するのは感覚神経と運動神経で、感覚神経が受容した刺激を脳が判断し、そこから筋肉に対して運動神経を経由して指令が送られることで私たちの身体は動く仕組みになっています。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月9日読了時間: 1分
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体幹におけるローカル筋とグローバル筋
「体幹は大事」 当たり前のように使われるかもしれませんが、体幹、あるいはそれを構成する要素って何なんでしょうか? 体幹を安定させる筋というのは腹筋、背筋などというのは容易に想像がつくと思います。 「体幹筋」=「腹筋」+「背筋」...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月8日読了時間: 2分
閲覧数:6回


機能的な身体作りのポイント
機能的な身体作りで重要なコンセプトは⓵「姿勢」「動作」「筋活動」の最適化、⓶至適な負荷強度、⓷個別性です。 対象者が有する機能性(安定性や可動性)を把握してエクササイズの種目と強度を立案する必要があります。 もし能力以上の過度な運動強度や負荷強度に晒されれば、身体には過負荷...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月7日読了時間: 2分
閲覧数:4回


瞬発力とは?
瞬発力とは筋力だと思われがちですが、瞬発力とは『いかに短い時間で多くの仕事ができるか』『高い速度で大きな力を発揮できるか』となります。 つまり、力の大きさに、早さが伴って始めて瞬発力となります。 スポーツの場面でいうと、爆発的に加速するような場面で瞬発力は求められます。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月6日読了時間: 1分
閲覧数:28回


運動学習
脳は動作パターンを記憶し、引き出します。 脳には適切な学習機会を与えることで、変化させることができます。 機能不全を呈した動作パターンを見つけた際は、このパターンは何らかの理由で身につき、強固なものになったと捉えます。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月5日読了時間: 2分
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筋の機能
筋は収縮要素である運動単位により構成されます。 運動単位は、神経終末より筋張力などの感覚情報や筋収縮の情報を提供します。 速筋は筋収縮力に優れるが持久性に劣り、鵜遅筋は疲労に対する耐久性に優れています。 それ以外の非特異的な筋繊維は、成長と共に個人の活動性に応じて特定の筋繊...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月4日読了時間: 2分
閲覧数:4回


ローカル筋とグローバル筋
「体幹は大事」 当たり前のように使われるかもしれませんが、体幹、あるいはそれを構成する要素って何なんでしょうか? 体幹を安定させる筋というのは腹筋、背筋などというのは容易に想像がつくと思います。 「体幹筋」=「腹筋」+「背筋」...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月3日読了時間: 2分
閲覧数:16回


痛みを出さない身体を作るには?
肩こりや腰痛、膝痛など痛みがあり、日常生活を送っている方にとって痛みがあることで生活に支障をきたすことが多くあると思います。 また、肩こりや腰痛が治らないと思っている方も多く、長年痛みに悩まれている方もいると思います。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月2日読了時間: 2分
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筋肉を効率よく使うには?
筋肉を増やすだけでは、効率よくカラダを機能させることはできません。 筋肉には、力を発揮しやすい状態があり、収縮しすぎていても、伸びすぎていても発揮できる筋力は少なくなってしまいます。 筋肉が十分に力を発揮するには、縮みすぎず伸びすぎず適切な張力の状態になっている必要がありま...
MIKURIYA HIROSHI
2018年11月1日読了時間: 1分
閲覧数:4回


メカニカルストレス
メカニカルストレスとは、「力学的ストレス」のことで、何かを持ち上げたり引っ張ったりするときに筋肉や腱に加わる力のことです。 筋トレでいうと自分のウエイト体重やによって筋肉にかかっている負担になります。 そのストレスがある程度強く、動作回数やトレーニングの頻度などが適切であれ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月31日読了時間: 1分
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呼吸や腹圧を高める上で欠かせない腹横筋
横筋は腹部の筋肉の中でもっとも深層部にある筋肉で、背中からお腹にかけてコルセットを巻くように横に覆っています。 腹横筋は腹圧を高めるために欠かせない筋肉で、息を吐くときに収縮します。 また腹横筋は、スポーツ動作で一番初めに筋収縮する筋肉でもあります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月30日読了時間: 1分
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コーディネーショントレーニング
コーディネーショントレーニングとは、行動を調整する能力を高めようとするトレーニングで、ジュニアきでは、身体と脳・神経系統のバランスのいい発育を促して、成人期では、運動を円滑に、性格に行う能力を向上させて、技術の習得や洗練の基礎となるトレーニングになります。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月29日読了時間: 2分
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インナーマッスルが姿勢と動きを制御
インナーマッスルの機能の一つにフィードバック制御があります。 姿勢が崩れそうになると、皮膚や筋肉などに埋め込まれたセンサーや視覚がキャッチした情報を脳にフィードバックし、姿勢を保つ役割があります。 また、もう一つの機能にフィードフォワード制御があります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月28日読了時間: 1分
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持久力トレーニングの仕組み
持久力とは、ある一定の強度の運動を長時間続ける能力です。 スポーツで必要とされる持久力には大きく分けて、身体の一部分を集中的に使う持続力を指す筋持久力と全身運動の持続力を指す全身持久力の2週類があります。 全身持久力の鍵となるのは酸素摂取能力になり、空気から取り込んだ酸...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月27日読了時間: 2分
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バランスエクササイズの効果
バランス能力に影響を及ぼす因子として、下肢筋力、年齢、足関節や股関節の柔軟性などがあげられ、特に60歳代前半の平衡性は20歳を100%とすると20%に低下すると報告されています。 しかし、バランス能力を向上させる方法として筋力エクササイズのみでは効果は少なく、バランスエクサ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月26日読了時間: 2分
閲覧数:3回


筋繊維のタイプ
筋肉は膨大な数の筋繊維が束になってできていて、筋線維の収縮によって身体を動かしています。 この筋線維は得意とする動きによってタイプがあります。 瞬間的に大きな力を発揮できる筋線維と、力は小さいですが持久力に優れた筋線維に分けられます。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月25日読了時間: 2分
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筋肥大について
筋肉を大きくしたいのか、筋力アップをしたいのか、筋力トレーニングをする人によって目的は異なってきます。 そうした目的毎に、負荷・回数・インターバル・セット数といった条件も変わってきます。 筋肉を大きくする筋肥大を目的とした場合、軽めの負荷で2セットほどウォーミングアップ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月24日読了時間: 1分
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筋肉の拘縮
筋肉に緊張状態が続くことで生じる筋肉のこわばりが出てきます。 緊張状態が半年くらい続いてしまうと、今度は『拘縮』という厄介なレベルに突入します。 『拘縮』には五十肩のような症状も含まれますが、そのうちの一部に電気信号を伴わない筋肉の緊張状態もあります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月23日読了時間: 1分
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硬さの原因は反射から
カラダが硬い。 それは筋肉そのものの問題もありますが、それ以上に反射も大きく関わっています。 肘を曲げて力こぶを作ってみると、上腕二頭筋が縮みますがその拮抗筋に当たる上腕三頭筋は弛緩しています。 このことを拮抗反射と呼びます。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月22日読了時間: 1分
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動ける身体作り
【コンディション(今日の調子)】は、日頃の習慣の賜物 コンディショニングの目的は、本来の身体の機能を取り戻すこと 仕事も趣味も全力で楽しむ為には、動ける身体が必要です。 どんなに忙しくても疲れを残さない為に 趣味のゴルフやサーフィン、ランニングを楽しむ為には...
MIKURIYA HIROSHI
2018年10月21日読了時間: 2分
閲覧数:8回
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