top of page
performance lab
BODY PROVITE PROOF
CONDITIONNING&MOVEMENT
福岡市平尾 パーソナルトレーニングジム

BLOG
検索

ローテーターカフ
ローテーターカフとは肩の筋肉で肩の深い部分に存在して、あちこちに動く上腕骨を肩甲骨に引き付けておく役割があります。 通常肩を動かす際は外側についている大きな筋肉であるアウターマッスルの広背筋や大胸筋、三角筋などが収縮すると、上腕骨が肩甲骨とのジョイント部分から引き離される力...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月10日読了時間: 2分
閲覧数:2回


アイシングの基礎
ストレッチや運動をしている中で急に痛みが出てくることがあると思いますが、急な痛みに襲われた際は基本的に冷やすことが大事になります。 そうした痛みは局所的に炎症を起こしているケースが多く、放置するとその分、治りが遅くなることもあります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月9日読了時間: 2分
閲覧数:6回


ストレッチはなぜ必要か?
カラダは動かしすぎても動かさなくても硬く縮みやすい性質があります。 運動などで使った後にケアをしないと張りつめて拘縮するし、デスクワークやスマホ操作などでじっと同じ姿勢を繰り返しても血行不良などから硬くなります。 短くなった筋肉は緊張しやすく、余計に硬くなりやすいという悪循...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月8日読了時間: 2分
閲覧数:3回

膝関節の役割
膝関節の役割は、大きく分けて2つあります。 ●大腿の筋肉が生み出すパワーを足首に伝えて、蹴り出し動作に繋げる ●着地の衝撃を吸収してカラダにかかる負荷を軽減する ただ、膝関節は自ら積極的に動かすというよりは、大腿のパワーが発揮されれば勝手に稼働する関節です。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月7日読了時間: 2分
閲覧数:0回


呼吸の量の調節
1回の呼吸でカラダに取り込む空気の量【換気量】は安静時で約500ml(ペットボトル1本分)。 このうちのおよそ150mlは死腔という気道のデットスペースに留まり、酸素と二酸化炭素のガス交換のガス交換とは関係なしに排出されます。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月6日読了時間: 2分
閲覧数:1回


インナーマッスルを鍛えるポイント
インナーマッスルを鍛えるポイントはハードな動きをしないこと。 身体が負荷を感じているときは、アウターマッスルが使われている可能性が高いため、インナーマッスルが鍛えられていない可能性が高くなります。 インナーマッスルが活動しやすい動きは...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月5日読了時間: 2分
閲覧数:2回


鍛える筋肉を意識すると?
トレーニングの原則の一つに『意識性の原則』があります。 これは、筋肉をトレーニングで鍛える際に、漠然と鍛えるのではなく、何のためにやるかという目的を自覚しつつエクササイズを行うという原則です。 正しいフォームで行っていても、目的を自覚して効かせたい筋肉を意識することで効果的...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月4日読了時間: 2分
閲覧数:1回


40代から始める快適な動ける身体作り
【コンディション(今日の調子)】は、日頃の習慣の賜物 コンディショニングの目的は、本来の身体の機能を取り戻すこと 仕事も趣味も全力で楽しむ為には、動ける身体が必要です。 どんなに忙しくても疲れを残さない為に 趣味のゴルフやサーフィン、ランニングを楽しむ為には...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月3日読了時間: 2分
閲覧数:1回


運動後リカバリーに欠かせない栄養素
運動後のリカバリーでは、栄養摂取が欠かせません。 中でも鍵を握るのが、『いかにグリコーゲンを回復させるか』というのがとても重要です。 人が身体を動かすためにはエネルギーが必要です。 運動時の主なエネルギー源となる栄養素は『糖質』と『脂質』です。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月2日読了時間: 2分
閲覧数:2回


中枢性疲労
中枢性疲労は筋肉に指令を送っている脳での疲労で、肉体的な疲労に至る前に感じる疲労です。 これは、限界近くや限界以上の運動を行うことにより、身体に生じる害を未然に防ごうとする防御機能の一種であると考えられています。 その仕組みは複雑ですが、長時間の運動や高強度の運動では、脳に...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月1日読了時間: 2分
閲覧数:1回


末梢性疲労
末梢性疲労は、筋肉などの疲労によって疲れが溜まった状態です。 この疲労が起こる原因は、分かりやすく言うと燃料切れ、いわゆるガス欠です。 エネルギー源が枯渇してしまうことで疲労が起こっている状態です。 筋肉を収縮させる直接のエネルギー源であるATP(アデノシン3リン酸)という...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月30日読了時間: 2分
閲覧数:1回


関節の安定させ、パフォーマンス向上するには?
インナーマッスルの役割は大きく分けて2つあります。 『関節が間違った方向に動かないように安定させること』 『力伝達をスムーズにすること』 関節が正しい方向ではなくズレた状態でトレーニングを行うとケガに繋がるケースもあります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月29日読了時間: 2分
閲覧数:1回


パーソナルトレーニング
パーソナルトレーニングは 1対1での個別指導で、根本の原因を見つけ改善していきます! 資格を所有するトレーナーがあなたの要望に合わせて その方に合った最適なトレーニングで目標達成をマンツーマンでサポートします! BODY PROVITE PROOFのパーソナルトレーニングは...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月28日読了時間: 2分
閲覧数:1回


骨の機能を長持ちさせるには?
骨の機能を長持ちさせるには、できるだけ早いうちに骨重量のピークづくりをしておくことが重要です。 最も手軽にできるのが栄養摂取です。 ●カルシウムが豊富な乳製品や海藻。 ●コラーゲン補給の為の魚、肉、卵などの良質なたんぱく質の摂取...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月27日読了時間: 1分
閲覧数:1回


猫背を改善するには?
猫背姿勢の人の場合、肩が前に出る『巻き込み肩』になりやすくなります。 この猫背姿勢の場合に筋肉が縮んで硬くなりやすい筋肉は 後頭下筋群・頸椎の脊柱起立筋・大胸筋/小胸筋 ●後頭下筋群 肩をすくめ、顎を前に出す頭が前に突き出たような姿勢によって首の後ろと頭の境目にある後頭下筋...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月26日読了時間: 2分
閲覧数:2回


筋バランスを整えるには?
正しい姿勢であれば、背骨の並びも整い、周囲の筋肉もバランスよく伸び縮みしますが、姿勢が悪くなり、前後あるいは左右のバランスが崩れると、身体の片側の筋肉が短く縮み、もう一方の筋肉は長く伸ばされた状態になります。 筋肉は、伸縮性に富んだゴムのようなもので、身体の使い方のクセなど...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月25日読了時間: 1分
閲覧数:3回


動きを滑らかにするには?
動きを滑らかにするために大事なのは、姿勢や動きを制御している表面についている筋肉(アウターマッスル)とカラダの内側についている小さな筋肉(インナーマッスル)のバランスが大事です。 猫背が慢性化したり、ベンチプレスのように重たいウエイトを持つ筋トレでハードに鍛えたりすると、胸...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月24日読了時間: 2分
閲覧数:4回


骨の40%はコラーゲン(たんぱく質)
たんぱく質=筋肉を作る素材というイメージが強いですが、骨格筋と関わりが深い骨の約40%もたんぱく質からできています。 骨は建物の柱などに用いられる鉄筋コンクリートのような作りをしています。 コラーゲンという繊維状の太いたんぱく質とオステオポンチンなどの非コラーゲン性たんぱく...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月23日読了時間: 1分
閲覧数:2回


筋肥大について
筋肉を大きくしていくトレーニングを継続していくと、筋肉が大きくなっていきます。 これを筋肥大と呼びます。 筋肥大が起こる流れは、神経系の適応が上限近くに達すると、筋横断面積の増大し、筋肥大が起こるようになります。 筋肥大は、主としてタイプⅡ繊維の横断面積の増大によって起こり...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月22日読了時間: 1分
閲覧数:3回


ストレングス【STRENGTH】
ストレングス【STRENGTH】とは、筋肉が外部抵抗に対抗して力を発生する能力で一般的に筋力のことを表しています。 筋によって発揮される力は常に、筋活動のタイプ、筋活動の速度、筋肉を使っている時間、関節角度、姿勢、外部抵抗の種類などの条件によって異なります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月21日読了時間: 2分
閲覧数:2回
bottom of page