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福岡市平尾 パーソナルトレーニングジム

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身体のベース
身体のベースは正しい姿勢ですべての関節が然るべきタイミングで動かしたい範囲で動かせるように身体を制御できるように整えることが重要です。 すべての関節が正しく動くことは代償動作を防ぎ、無駄な力を使わずに動作を行うことができ、スムーズな動きに繋がります。...
MIKURIYA HIROSHI
2020年5月4日読了時間: 1分
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身体を評価する必要性
身体を評価する必要性 アメリカのFUNCTIONAL MOVEMENT SYSTEM社のGRAY COOK氏の言葉にもありますが 病院に例えるとまず今の状態がどのような状態にあるのか診察した上で、今の状態をドクターが評価します。...
MIKURIYA HIROSHI
2020年5月3日読了時間: 2分
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筋肥大するためのポイント
筋肉を効率よく肥大させるには、大きく分けて2種類の刺激が必要です。 一つはケミカルストレスで、筋肉を直接的に刺激するわけでなく、ホルモンや代謝物質を分泌させて筋肉を内から刺激し、肥大を促します。 もう一つはメカニカルストレスで、筋肉に物質的な負荷を与えることで速筋繊維を直接...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月17日読了時間: 1分
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ATPを産生するメカニズム
動作を起こす際のエネルギー源である ATPを産生するメカニズムは ①クレアチンリン酸(PCr)の分解によるATP-PCr系 ②グリコーゲン、グルコースなどの分解による解糖系 ③脂肪酸、グルコース、グリコーゲンなど酸素を用いて分解する有酸素性 の3つに分類されます。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月16日読了時間: 2分
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コレクティブエクササイズの流れ
コレクティブエクササイズの流れ MOBILITY EXERCISE【モビリティーエクササイズ】 関節可動域、組織の長さ、筋の柔軟性に焦点を当てたもの。 これらは特定の動作パターン内でモビリティを発揮する部位において必要とされる基本的なモビリティのことである。 ↓...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月15日読了時間: 2分
閲覧数:63回


コレクティブエクササイズ
「コレクティブエクササイズ」とは、英語で「Corrective Exercise」と書きます。 この字のとおり、“Correct”する。つまり“何かを正す”という意味があります。 エクササイズにより何かを正す、それが「コレクティブエクササイズ」です。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月14日読了時間: 2分
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可動性と安定性
身体は各関節が下から積みあがっており、可動性が必要な関節と安定性が必要な関節が 交互に並んでいます。 例えば、足関節には可動性が必要であり、膝関節には安定性が必要です。 機能的な動きを獲得するには安定性が必要な関節と可動性が必要な関節があり、各関節にはそれぞれ特定のト...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月13日読了時間: 1分
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筋肉は正しく動かすには?
筋肉は”機能させること”が重要 筋肉には力を発揮しやすい状態があります。 縮まりすぎていても、伸ばされすぎていても発揮できる筋力は小さくなってしまいます。 筋肉が十分に力を発揮するためには、その中間的な状態で縮まりすぎでもなく伸びすぎでもない状態になっている必要があ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月12日読了時間: 2分
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鍛えたい部位を的確に鍛えるには?
鍛えたい部位を的確に鍛える為には、関節がスムーズに動く状態を作ってトレーニングをすることが重要です。 例えば、臀筋を鍛えたい場合に太もも(大腿骨)が内旋した状態で臀部を鍛えるトレーニングをしても臀筋を的確に鍛えることができません。 ...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月11日読了時間: 1分
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ローテーターカフ
ローテーターカフとは肩の筋肉で肩の深い部分に存在して、あちこちに動く上腕骨を肩甲骨に引き付けておく役割があります。 通常肩を動かす際は外側についている大きな筋肉であるアウターマッスルの広背筋や大胸筋、三角筋などが収縮すると、上腕骨が肩甲骨とのジョイント部分から引き離される力...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月10日読了時間: 2分
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アイシングの基礎
ストレッチや運動をしている中で急に痛みが出てくることがあると思いますが、急な痛みに襲われた際は基本的に冷やすことが大事になります。 そうした痛みは局所的に炎症を起こしているケースが多く、放置するとその分、治りが遅くなることもあります。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月9日読了時間: 2分
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ストレッチはなぜ必要か?
カラダは動かしすぎても動かさなくても硬く縮みやすい性質があります。 運動などで使った後にケアをしないと張りつめて拘縮するし、デスクワークやスマホ操作などでじっと同じ姿勢を繰り返しても血行不良などから硬くなります。 短くなった筋肉は緊張しやすく、余計に硬くなりやすいという悪循...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月8日読了時間: 2分
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膝関節の役割
膝関節の役割は、大きく分けて2つあります。 ●大腿の筋肉が生み出すパワーを足首に伝えて、蹴り出し動作に繋げる ●着地の衝撃を吸収してカラダにかかる負荷を軽減する ただ、膝関節は自ら積極的に動かすというよりは、大腿のパワーが発揮されれば勝手に稼働する関節です。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月7日読了時間: 2分
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呼吸の量の調節
1回の呼吸でカラダに取り込む空気の量【換気量】は安静時で約500ml(ペットボトル1本分)。 このうちのおよそ150mlは死腔という気道のデットスペースに留まり、酸素と二酸化炭素のガス交換のガス交換とは関係なしに排出されます。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月6日読了時間: 2分
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インナーマッスルを鍛えるポイント
インナーマッスルを鍛えるポイントはハードな動きをしないこと。 身体が負荷を感じているときは、アウターマッスルが使われている可能性が高いため、インナーマッスルが鍛えられていない可能性が高くなります。 インナーマッスルが活動しやすい動きは...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月5日読了時間: 2分
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鍛える筋肉を意識すると?
トレーニングの原則の一つに『意識性の原則』があります。 これは、筋肉をトレーニングで鍛える際に、漠然と鍛えるのではなく、何のためにやるかという目的を自覚しつつエクササイズを行うという原則です。 正しいフォームで行っていても、目的を自覚して効かせたい筋肉を意識することで効果的...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月4日読了時間: 2分
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40代から始める快適な動ける身体作り
【コンディション(今日の調子)】は、日頃の習慣の賜物 コンディショニングの目的は、本来の身体の機能を取り戻すこと 仕事も趣味も全力で楽しむ為には、動ける身体が必要です。 どんなに忙しくても疲れを残さない為に 趣味のゴルフやサーフィン、ランニングを楽しむ為には...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月3日読了時間: 2分
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運動後リカバリーに欠かせない栄養素
運動後のリカバリーでは、栄養摂取が欠かせません。 中でも鍵を握るのが、『いかにグリコーゲンを回復させるか』というのがとても重要です。 人が身体を動かすためにはエネルギーが必要です。 運動時の主なエネルギー源となる栄養素は『糖質』と『脂質』です。...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月2日読了時間: 2分
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中枢性疲労
中枢性疲労は筋肉に指令を送っている脳での疲労で、肉体的な疲労に至る前に感じる疲労です。 これは、限界近くや限界以上の運動を行うことにより、身体に生じる害を未然に防ごうとする防御機能の一種であると考えられています。 その仕組みは複雑ですが、長時間の運動や高強度の運動では、脳に...
MIKURIYA HIROSHI
2018年7月1日読了時間: 2分
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末梢性疲労
末梢性疲労は、筋肉などの疲労によって疲れが溜まった状態です。 この疲労が起こる原因は、分かりやすく言うと燃料切れ、いわゆるガス欠です。 エネルギー源が枯渇してしまうことで疲労が起こっている状態です。 筋肉を収縮させる直接のエネルギー源であるATP(アデノシン3リン酸)という...
MIKURIYA HIROSHI
2018年6月30日読了時間: 2分
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